(スレタイ)アフリカ
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1:名無しさん:2025/11/12 12:00
テーブルの上には、直径一五センチ、厚三センチぐらいの丸く表面のザラザラした茶色のパンとレタスとトマトのサラダ、マトン
野菜炒め、マトンの焼肉、肉のスープ、 それにジュースがならんでいる。
ラジオから流れるコーラン(イスラム教の教典)に合わせて、全員がブツブツと唱え始める。
これがラマダンの終了を意味しているのだ。 それが終わるやいなや、パンをち切り、そのパ
ンでサラダや肉をつまみ、一緒に口に放り込む。モグモグと頬を脹らませ、ノドを通過させ
ると、すぐにつぎの食べ物を頬張る。
36:名無しさん:2026/05/29 15:06:00
「ニッシン パッティリコ (NISSIN Pâtilliko)」は、日清食品が2014年にモロッコやチュニジア、アルジェリアなど北アフリカ地域(マグレブ地域)向けに開発・発売した即席パスタです。
37:名無しさん:2026/05/29 15:07:00
調理法: 麺と専用ソースをお湯に入れ、約3分間煮込むだけで完成する手軽なスープパスタです。
味のバリエーション: 現地の食文化に合わせたトマトベースの味付け(トマト味、ホットトマト味など)が展開されました。
現地法人: 発売に合わせて日清食品はモロッコに現地法人「マグレブ日清」を設立し、アフリカ市場進出の足がかりとしました。
38:名無しさん:2026/05/30 08:35:00
インドミー(Indomie)は、インドネシアの食品会社インドフード が製造・販売する即席麺。汁つきで食べるラーメンタイプと、汁なしの焼きそばタイプに大別
39:モロッコに現地法人マグレブ日清を設立:2026/06/01 17:49:00
マグレブ (モロッコ、チュニジア、アルジェリア3国の総称)
3分で食せる即席パスタ
40:Makarneks:2026/06/01 17:58:00
味付けは、「トマト」「スパイシートマト」「チーズ」とトルコの嗜好を徹底的に研究して開発した3フレーバー。麺はトルコで好まれる柔らかめの麺質を採用するなど、徹底的な現地化をはかった。 価格は、現地でのワンコイン価格となる1トルコリラ (約50円)で、購入しやすい価格に設定した。
41:名無しさん:2026/09/05 19:41:00
伝統的な食事風景: テーブルに並ぶ「丸く表面のザラザラした茶色のパン」は、中東や中央アジア、北アフリカなどで主食として食べられている伝統的な平焼きパン(ホブズやナンなど)です。スプーンやフォークを使わず、ちぎったパンで直接おかず(マトンやサラダ)を挟んで食べる伝統的なスタイルが描かれています。
42:名無しさん:2026/09/05 19:42:00
マトンの料理: イスラム教の戒律(ハラール)に従い、豚肉ではなく羊肉(マトン)がメインの肉料理として振る舞われています。
43:名無しさん:2026/09/06 17:59
サハラで亡くなった青年。砂漠で迷った。
44:名無しさん:2026/09/06 18:06
1975年5月29日 サハラで死亡
45:名無しさん:2026/09/06 18:11
手のひらの上でトマト、キュウリ、青野菜、玉ネギをナイフで刻む
洗面器のような器に入れる
小さなレモンを絞る
塩を振る
スプーンで混ぜる
パンをちぎって、サラダをつまんで食べる
46:レオネール:2026/09/08 08:49:00
もしも事故があったら無謀な前進はするなよ。一度引き返して、万全の準備をして、再びトライすればいい。それが本当の前進だ
47:名無しさん:2026/09/08 08:57:00
サハラ砂漠7000キロ(ヌアクショット〜ポートスーダン)
48:名無しさん:2026/09/08 10:01:00
サハラ縦断に成功したら日本で大学出て国連で働く予定だったそうだ。
49:名無しさん:2026/09/08 10:05:00
塩とコーラの実
50:名無しさん:2026/09/08 10:06:00
21世紀以降の政情不安によって、近年では部外者が交易路にアクセスするのは困難となっている
51:名無しさん:2026/09/09 08:33:00
ラクダが逃げ出すことも多いそうだ。
52:名無しさん:2026/09/09 08:36:00
シーフード・肉料理: 紅海で獲れる新鮮な焼き魚などの魚介類や、チキン、ビーフ、マトン(羊肉)を使ったボリュームのある肉料理が楽しまれています。
53:名無しさん:2026/09/09 08:37:00
キスラ(Kisra): ソルガム(雑穀)やトウモロコシの粉で作る薄焼きパン状の主食。
フール(Foul): そら豆を煮込んだスーダンの定番朝食。
オクラなどのシチュー: スパイス(シナモンなど)を効かせた肉や野菜の煮込み料理。
54:名無しさん:2026/09/09 08:41:00
トマトのショルバ
55:名無しさん:2026/09/09 08:44:00
生姜入りのスーダン式コーヒー
56:トマトのショルバ:2026/09/09 08:47:00
インドや中東、北アフリカなどで広く親しまれている、スパイスを効かせた伝統的なトマトスープです。一般的な西洋風の濃厚でクリーミーなトマトスープとは異なり、さらっとした質感(スープ状)で、爽やかな酸味と奥深いスパイスの香りが特徴です。
57:トマトのショルバ:2026/09/10 09:18
みじん切りにした玉ねぎをオリーブオイルで炒め、小麦粉を加えてさらに炒めます。
トマトペーストや裏漉ししたトマト、水、牛乳(またはブイヨン)を加えます。
塩・胡椒で味を調え、トロミが出るまで煮込みます。
お好みでチーズなどを加えて仕上げます。
58:ポートスーダン:2026/09/10 09:20
最終のポートスーダンまでたどり着けたら、紅海のシーフードを堪能したんだろうな。
59:ポートスーダン:2026/09/10 09:22
新鮮な焼き魚: 紅海で採れたハタやタイなどの魚を、シンプルに香ばしくグリルした料理が名物です。
スパイシーな味付け: アラブ文化とアフリカ文化が混ざり合う港町らしく、特製のスパイスやレモンで味付けされます。
ローカルな組み合わせ: 香り高いピラフや、スーダンの伝統的な薄焼きパン(キスラ)と一緒に楽しめます。
60:名無しさん:2026/09/10 09:23
サハラ内陸では、食糧が貴重で、シンプル。
61:名無しさん:2026/09/10 09:25
再びトライする必要があったか再検討する余裕が欲しかった。
62:名無しさん:2026/09/10 09:29
人類初のラクダによるサハラ単独横断。
63:名無しさん:2026/09/10 09:35
スポンサーなし後援もほぼなしサハラ単独縦断、凄すぎる。
64:名無しさん:2026/09/10 17:14
無事サハラを縦断して紅海のシーフードを食べてもらいたかった。
65:名無しさん:2026/09/10 17:17
スーダンの戦況とかを見ても国連の役割は大きいだろうな。
66:紅海のシーフード:2026/09/10 18:09
食材エビ(シュリンプ): 高い塩分濃度のおかげで身が引き締まり、風味が非常に濃厚なことで知られています。
魚介の種類: スズキ、レッドスナッパー(フエダイ)、イカ、ロブスターなどが人気です。サウジアラビアのジェッダなどでは、真っ赤な大型の紅海産魚を丸ごと香辛料で味付けして揚げる料理も有名です。
調理方法: オリーブオイル、レモン、ハーブ、スパイスを使ったシンプルで素材の味を活かしたグリルやフライが主流です。
67:名無しさん:2026/09/10 18:24
サハラ砂漠という過酷な地を縦断した先に待つ、青い紅海での新鮮なシーフード。
旅のゴールにふさわしいその最高の瞬間を味わってもらいたかった。
68:紅海:2026/09/10 18:26
サハラ砂漠はアフリカ大陸の北部を大西洋岸から紅海沿岸まで東西に横切る広大な砂漠です。その過酷な乾燥地帯を抜けた先にある紅海は、鮮やかな青さと豊かなサンゴ礁で知られる美しい海です。
69:サバサンド:2026/09/12 22:07
アフリカ、特に沿岸部では、サバなどの青魚を焼いたり揚げたりして、パンやフラットブレッドと組み合わせる食べ方があります。
地域によってはトマト、玉ねぎ、唐辛子などを添えます。
70:名無しさん:2026/09/12 22:08
政情不安で、砂漠の緩衝帯などは立ち入れない時代になってしまった。
71:西アフリカ:2026/09/12 22:10
トマト、玉ねぎ、唐辛子、ライ汁、さらにはマヨネーズやマスタードをベースにした辛いソースをたっぷり添えて食べられます。
72:モロッコ:2026/09/12 22:12
モロッコで特に有名なのはイワシのサンドイッチです。イワシはモロッコの重要な水産物で、沿岸部では焼いたイワシをパンと一緒に食べる習慣があります。
73:シュリカット:2026/09/12 22:14
モロッコには**chrikat(シュリカット)**という、
開いたイワシ2枚を重ねて詰め物をし、揚げて丸パンに入れる非常に庶民的なサンドイッチもあります。
74:名無しさん:2026/09/12 22:15
アフリカでは、サバよりイワシのサンドが多い。
トルコのサバサンド。
75:名無しさん:2026/09/12 22:18
特にタンジェ、カサブランカ、エッサウィラなどの海沿いの町では、魚をパンに挟むストリートフード文化があります。
76:北アフリカ:2026/09/12 22:21
北アフリカ(モロッコ、チュニジアなど)イワシ(サルディン)が圧倒的多数です。
モロッコは世界有数のイワシの缶詰輸出港であり、街中の屋台や食堂では、スパイシーなソース(ハリッサやハーブ)を絡めたイワシのフライや缶詰をパンに挟んだサンドイッチが日常的に食べられています。
77:西アフリカ:2026/09/12 22:22
西アフリカ(セネガル、ガーナなど)サバ(マサバやグルクマの仲間)も非常に人気があります。
セネガルでは「ニエベ(豆)」や魚のフライをフランスパン(バゲット)に挟むサンドイッチが定番ですが、サバやアジ、マダイの仲間など、その日獲れた様々な魚が使われます。
また、サバはスモークや乾燥させてスープの出汁(チェブジェンなど)に使われることも多いです。
78:西アフリカ:2026/09/12 22:23
サバはスモークや乾燥させてスープの出汁(チェブジェンなど)に使われることも多い
79:アフリカ:2026/09/13 07:37
日本産の小さ目のサバを燻製にしたもの。
80:名無しさん:2026/09/13 07:38
そのまま食べるほか、パンにはさんでサバサンドにもできる。
81:名無しさん:2026/09/15 14:57
北アフリカのイワシサンドかあ、戦場カメラさんもたべたかな?
82:北アフリカのイワシサンド:2026/09/20 00:28:00
北アフリカ(特にモロッコ、アルジェリア、チュニジアなど)のイワシサンド(Sardine Sandwich)は、大西洋や地中海で獲れる新鮮なイワシをふんだんに使った、非常にポピュラーで味わい深い定番のストリートフードです。
83:北アフリカのイワシサンド:2026/09/20 00:29:00
現地では新鮮な生のイワシだけでなく、トマト煮やオイル漬けのイワシの缶詰(Sardine micro-bar)を使ったサンドイッチも日常的に親しまれています。トマト、きゅうり、玉ねぎ、オリーブなどのみじん切りと缶詰のイワシを和え、手軽な朝食や海水浴のお供として楽しまれています。
84:北アフリカのイワシサンド:2026/09/20 00:29:00
モロッコで最も愛されている伝統的な調理法「サディーン・クリカート(Sardine Chrikate)」を用いたサンドイッチです。開いた2尾の生のイワシの間に、パクチー、パセリ、ニンニク、クミン、パプリカ、レモン汁、オリーブオイルを混ぜ合わせた北アフリカ定番のマリネ液「シェルムーラ(Chermoula)」を贅沢に挟み込みます。これに小麦粉(またはセモリナ粉)をまぶしてカリッと揚げたものを、ホブズ(丸い平焼きパン)やバゲットに挟んで食べます。
85:北アフリカのイワシサンド:2026/09/20 00:31:00
モロッコは世界有数のイワシの缶詰輸出港
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